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政治

2014年12月14日 衆議院選挙へ行こう

2014年12月の衆議院議員選挙2日の公示から6日が経過しました。14日の投票日まで残り1週間。

安倍総理が衆議院解散を決めてから、マスコミは「解散には大義がない」、「なぜ今解散なのかわからない」など、選挙を盛り下げる批判的なプロパガンダを繰り広げました。
そして、公示後選挙戦が始まると、選挙戦序盤情報として「自民党300議席超、大勝の見込み」と報道を行いました。

これらの報道は、何を意図しているのでしょうか、明らかに投票率を下げることを目的に、マスコミが印象操作を行っています。マスコミの目的は投票率を下げることです。投票率が下がると組織票を持つ政党に有利です。


大義があろうとなかろうと、解散の理由が分からなくとも、どの政党が大勝の見込みであろうとも、国民の権利である投票行動をやめてはいけません。誰かが行くから大丈夫という考え方はやめましょう。投票率が下がると、負けようが勝とうが、必ず投票に行く組織を持つ政党に有利に働きます。
投票率が下がって喜ぶ政党は、民主党、公明党、社民党、共産党の反日野党です。


「自民党300議席超、大勝の見込み」 という見出しに惑わされずに、選挙に行き、ご自身の権利を行使しましょう。14日の投票日当日忙しいのであれば、期日前投票制度を利用しましょう。


期日前投票の詳細については、選挙管理委員会からの「選挙のお知らせ」の中に各選挙区での期日前投票所の場所、投票時間が記載されています。

投票日まであと1週間、みなさんの大事な1票を国政に反映する為に、是非投票しましょう。
そして、みなさんの家族、親戚、友人、知人、更に、職場の同僚、取引先の方々にも選挙に行って、投票して頂くように働きかけましょう。

一人でも多くの方が、投票所に向かい1票の権利を行使して頂くことを願ってやみません。


是非とも、固定票を持つ反日政党を追い落とすためにも、投票率を上げましょう。


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