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「日本版ネオナチ」!? 次世代が赤旗記事で共産党に抗議



『共産党の山下芳生書記局長に抗議し、公開討論会の開催を申し入れたが、山下氏は「赤旗の記事は赤旗が対応する」と拒否。山田氏は「党の機関紙なのだから説明すべきだ」と共産党に改めて要求している。』

レッテル貼りは、左翼の常套手段ですね、議論の中身や論理性で負けるとわかると、ひたすらレッテル貼りで大声でわめいて印象操作を行う。 共産党の機関紙である「赤旗」が、共産党の意向を無視して記事を記載することはあり得ない。

歴史偽造の急先鋒と次世代の党にレッテルを張っているが、共産党こそ歴史偽造の確信犯ではないか!

慰安婦にしても、南京事件にしても、様々な一次資料を調査した結果、支那共産党、朝鮮人の主張は歴史の偽造捏造であることが、明らかになってきており、そのことをわかりやすく記述した書籍も多数出版されてる。 歴史偽造の片棒を担いでいるのは共産党ではないか。






内容紹介

「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」という論陣を張ってきた。
その朝日新聞が2014年8月5日、6日付の朝刊で「慰安婦問題を考える」という特集を組み、「強制連行」の最大の論拠としていた「吉田証言」が虚偽であり、また自社の元記者による「挺身隊と慰安婦の同一視」が誤用だと認めたことが話題となっている。だが理解に苦しむのは、同紙が虚報によって国際社会における日本の地位、名誉を失墜させたことを詫びるどころか、「これからも変わらない姿勢で報じ続ける」「自由を奪われた強制性はあった」などと強弁していることだ。
そこで本書では、膨大な一次資料を駆使して、「広義の強制性」「性奴隷制度」などの詭弁を論破する。


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